本文へスキップ

日本総合探偵事務所は調査を専門とする探偵会社です。

0120-078-305

365日・24時間営業

ストーカー対策一覧SERVICE&PRODUCTS

ストーカー一覧

「○○○○○○○○」

ストーカー対策問題


なぜ、いやがらせやストーカー行為が起こるのでしょう?

そして何よりも当社が何件も調査をしていてわかった事は、

犯人の多くは知人である・・・。
なぜそのような行動に出てしまうのか、下記の調査事例でもわかりますように

 ○男女間の問題
 ○ご近所トラブル
 ○仕事上でのトラブル
 ○金銭貸借のトラブル

これらが引き金になって、上記のような事件に発展しているケースが多いのです。
警察に言ってもどうしようもない。
現在考えられる法的手段の中でもっとも有効な方法は、民事裁判です。
上記の例は、すべて民事事件として慰謝料請求裁判や、接近禁止命令を請求することができます。
逮捕されないのでは意味が無いとお考えでしょうか?
証拠さえしっかり揃っていると刑事事件にして被害は自腹でまかなうよりも余程良い結果につながることも多いのです。
■ストーカー調査例依頼例   34歳女性  
相談の内容
深夜に自家用車に傷をつけられて困っている
相談者:スナック経営 仮名 高橋 幸子さん 34歳
1ヶ月の間にすでに3回も修理をしている。ほとんど気が狂う一歩手前です・・・と相談された。
調査:深夜の張込
数日に渡って車両を監視する。
調査最終日、午前2時ごろ年齢50歳前後の男が、高橋さんの車に近づきなにやら行っている。
暗視カメラによりすべてを撮影し、犯人が立ち去ったあとに確認をすると確かにボンネットに傷がついている。
結果
翌日、高橋さんにビデオの男性を確認してもらったところ、男はスナックの常連客の一人で、最近めっきり姿をあらわさないというが、なんと高橋さんがいつも修理を依頼している自動車修理工場の社長と判明。
示談
映像から男の顔を写真にして作成し、男と話し合いをすることとなった。男は以前から高橋さんに好意を寄せていたが、高橋さんは店の客としてしか接してくれないため、個人的に話をする機会が欲しかったというのが動機であったと判明。男は二度としませんと念書の記載にも応じたので、修理代を全額返金することで示談した。
法的な問題・交渉術など、優秀な弁護士・司法書士への無料紹介も可能です。
まずは一度ご相談ください!


日本総合探偵事務所

TEL 0120-078-305

 MAL  japan@cia-7.jp
 日本総合探偵事務所

探偵・興信所届出

大阪府公安委員会 第62121204号
大阪府知事届済
東京都公安委員会 第30160280号
東京都公安委員会 第30190102号
兵庫県公安委員会 第63120012号
沖縄県公安委員会 第97150007号
大阪府公安委員会 第62120610号
兵庫県公安委員会 第63130035号

探偵・興信所加盟会員

※一般社団法人
    日本調査業協会
      加盟員(No1657)
※一般社団法人
    大阪府調査業協会
      会員(No 85)副会長
※一般社団法人
    日本調査機構
      会員(No01)理事長
※ 関西調査業協会 会員(No 17)

協会・加盟会員

※一般財団法人 
 日本刑事政策研究会会員
※一般社団法人 
 日本地方新聞協会会員
※一般社団法人 
 日本報道協会会員(評議委員)
※認定NPO法人 
児童虐待防止全国ネットワーク支援企業
※大阪府商工会議所会員
※公益社団法人
 大阪府防犯協会連合会加盟
 大阪府大阪市
※近士会(近畿士業交流会)会員

法律相談弁護士

※中之島中央法律事務所   
大塚清明 弁護士
(元・高検 検事長)      
大阪府大阪市

※東京アライズ法律事務所  
安達敏男 弁護士     
(元・最高検 検事) (元・法務局長) 東京都千代田区

※亀井・和氣法律事務所   
亀井正貴 弁護士     
(元・検事)         
大阪府大阪市

※小出法律事務所      
小出一博 弁護士      
大阪府大阪市

※エヴィス法律会計事務所   
堀木由紀 弁護士      
大阪府大阪市


法律相談行政書士

大阪ミナミ行政書士事務所
門脇 浩 行政書士
(元大阪府警本部四課 警部)
大阪府大阪市内

田野重徳法律事務所
田野重徳 行政書士
(元千葉県警捜査一課長)